横浜デリヘルは特別
日曜日, 6月 21st, 2009さて、今回は横浜シンデレラのレポをしたいと思います。横浜生まれの僕にとって横浜は特別な土地柄。そこにあるデリヘルはやはり愛着をもってしまうのであります。
いつも通り鉄扉のドアを開け店に入ると若いボーイがいらっしゃいませとかけ声を掛けてくれましたが相変わらず「前金で7000円になります。」との言葉。 午後7時のこの時間は基本料金5000円と指名料2000円だからだ。しかし指名するかどうか聞いて欲しいよな、まあ慣れたから良いけど。いつもご指名の Aちゃん(仮名)の名刺を渡し、1000円引きの6000円を支払い、すぐにホテルへとご案内。
店内は相変わらずブラックライトがまぶしく音楽がガンガンかかっている。この辺はスタンダードなデリヘルの作りと言ったところか。ソファに座り麦茶を飲み ながらAちゃんが来るのをしばし待ちます。待つこと10分ほどでご案内。「あ~こんばんは~」僕の顔を見るとニコニコ笑顔で接してくれる。すぐに抱きつき キスもしてくれた。いつも通り会話が弾む。もう10回以上彼女には入っているだろうかやはりオキニの子は癒されるし落ち着くものだ。時折甘えるしぐさがな んとも言えずカワイイ。そしていよいよプレイ開始。
僕がズボンを下ろすと彼女はブラを外し、パンティを脱ぎ裸になってくれた。まずはお絞りで息子をフキフキ、その後僕の目の前でダッコちゃんスタイル。彼女 のほどよく大きなおっぱいが目の前に。思いっきりしゃぶり、その後はフェラをしてもらう。いきなりお口でジュボジュボやるのではなく、舌でサオをゆっくり 舐め、その後フェラにはいる。時折手でタマタマを刺激してくれたりして、さすがに回数を重ねているだけある。僕も負けじと彼女のアソコにタッチするともう ぐっしょり。69をしたりしてみるが全く嫌がらず、むしろ彼女から脚を広げてくれた。こうしてお互いに攻めて感じ、至福の一時が過ぎていく。快感の頂点に 達し、無事発射。射精後も手とお口を使って最後の一滴まで丁寧に搾り取って貰った。彼女のこの気遣いが最高だ。
ここで一旦シートを離れ再び戻ってきてくれました。そして少し時間が余っていたので会話で楽しんでいるとフラワータイムとなりお別れ。入り口付近までお見送りですが、いつも通りお別れのキッスをしてもらい心身共に大満足したのだった。